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目の激痛を今すぐなおしたい…私が翌日にはスッキリ治したケア方法

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ある日、突然「目が痛い!」と強い違和感に襲われました。

仕事中にもかかわらず、まばたきするたびにズキズキ痛くて、何度も目薬をさしてみたけれど全然よくならない( ;∀;)

コンタクトを外したかったのですが、外すと仕事でパソコン画面が見えなくなってしまうので、そのまま我慢していました。

時間がたつにつれて目の痛みだけではなく、なぜか鼻水まで止まらなくなってきて、「これはさすがにやばいかも…」と思うほど。

帰宅して鏡でよく見てみると、上まぶたの裏側に白い小さなできものができていて、触るとさらに痛い。

これがいわゆる“ものもらい”でした。

今回は、急な目の激痛に襲われた私が試してみて、翌日にはスッキリ治っていた実際に試した内容を記載していきます。

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ものもらいとは?

一般的に「ものもらい」と呼ばれる症状は、医学的には「麦粒腫(ばくりゅうしゅ)」や「霰粒腫(さんりゅうしゅ)」といいます。

まぶたにある脂や汗を出す腺に細菌が入って炎症を起こすことで、赤く腫れたり、白いできものが出たりします。

軽い場合は自然に治ることもありますが、痛みが強かったり、腫れがひどい場合は、早めにケアしたほうが安心です。

私が実際にやったこと

その日の仕事帰り、我慢できずに薬局へ直行しました。

購入したのはこの2つです。

  • ものもらい用の目薬
  • アイボン(洗眼薬)

どちらもドラッグストアで手軽に買えるもの。

ネットでも購入できますが、このときは「今すぐ欲しい!」という気持ちで駆け込みました。

実際に私が実施したケア方法

家に帰ってすぐにコンタクトを外し、まずはアイボンで目をしっかり洗浄しました。
洗眼すると、目にたまっていたゴロゴロ感が流れていくようで、かなりスッキリ。

そのあとに、ものもらい用の目薬をさしました。
抗炎症成分が入っているので、少ししみる感じはありましたが、しばらくすると痛みが落ち着いてきました。

「これなら少し眠れそう」と思えるくらい楽になりました。

また、寝る前にももう一度、洗浄と点眼を実施しました。

翌日の変化にびっくり

次の朝、恐る恐る鏡をのぞいてみると…
なんと、上まぶたにあった白いできものがなくなっていました!
腫れも引いていて、昨日あれだけ辛かった違和感や痛みもゼロ。

正直「こんなに早く治るとは思わなかった!」と驚きました。
次の日から快適に過ごせて、本当に助かりました。

同じように悩んでいる方へ

ものもらいは放っておいても数日で自然に治ることがあります。
ただ、私のように「明日も仕事がある」「すぐにどうにかしたい」というときは、洗眼+抗炎症の目薬が即効性を感じられるケア方法だと思います。

ただし、症状が悪化したり、繰り返しできる場合は眼科を受診したほうが安心です。
特に目のトラブルは放置すると長引くことがあるので、自己判断に頼りすぎないことも大切です。

実際に購入したのはこちら

この2つを常備しておけば「急に目が痛い!」というときでもすぐ対応できるので、本当に心強いです。

旅行や出張が多い人は、持ち運び用に小さめのボトルもおすすめ。

最後に

突然やってくる目のトラブル。
あの日の「激痛+鼻水」でヘトヘトになった体験は、もう二度と味わいたくありません。

本気で目ん玉くり抜きたいぐらいの不快感でした…

けれど、薬局で買った アイボン+ものもらい用目薬 の組み合わせで、たった一晩でスッキリ改善できたのは本当にありがたかったです。

もし同じように「すぐに何とかしたい!」という人がいたら、ぜひ試してみてください。
そして、繰り返しになりますが、症状が長引く場合は無理せず眼科へ。

大切な目を守るためにも、早めのケアを心がけてくださいね。

最後までお読みいただきありがとうございました。

気マぐレクローバー

・生活に役立つ雑記ブロガー
・ブログ歴3年目(2022.06月開始)
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